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カツキ ユウスケ
KATSUSKI YUSUKE
香月 裕介
所属
神戸学院大学 グローバル・コミュニケーション学部 グローバル・コミュニケーション学科 日本語コース
職種
准教授
学会発表
2024/03/03
言語文化教育研究はどのように研究されているのか―ALCEの学会誌を対象に (言語文化教育研究学会第10回年次大会)
2024/03/02
初任日本語教師を対象にしたケース学習の試行―態度を涵養する研修構築を目指して (言語文化教育研究学会第10回年次大会)
2023/11/25
三項関係モデルに基づく対話と省察の実践―教師養成・研修への応用をめざして― (日本語教育学会2023年度秋季大会)
2023/05/28
日本語教育における実践研究の意義を問い直す―語りの触発に着目した三項関係モデル (日本語教育学会2023年度春季大会)
2023/04/22
多読授業のダイアリーを読んだ2人の日本語教師の対話―経験の触発に着目した分析― (韓国日語教育学会2023年度第43回国際学術大会)
2023/04/22
日本語教師の「態度」涵養を目的としたケース・メソッド授業―日本語教師養成講座における実践― (韓国日語教育学会2023年度第43回国際学術大会)
2022/11/27
日本国内の日本語学校における多読実施状況調査 (日本語教育学会2022年度秋季大会)
2021/11/27
質的研究を研究する―日本語教育学における質的研究の体系的枠組みの構築を目指して (日本語教育学会2021年度秋季大会)
2021/10/24
研究会の立ち上げと参加を通して質的研究者はどのように熟達したか (日本質的心理学会第18回大会)
2020/12/05
模擬授業におけるピア・フィードバックの分析―教員養成段階での省察を促す場づくりのために― (韓国日語教育学会・言語文化教育研究学会共同開催2020年度国際学術大会)
2019/12/07
日本語教師の省察を促す3つの試み (言語文化教育研究学会第7回研究集会)
2019/03/09
実践における教師の立ち位置は何によって規定されるのか―日本語教師の語りの現象学的分析― (言語文化教育研究学会第5回年次大会)
2018/06/17
意識化されない教師の実践知を意識するために―省察的実践における現象学的研究の意義― (言語文化教育研究学会第5回研究集会)
2017/12/02
「学生個人とクラスを同時に見る」日本語教師の実践―教師の語りの現象学的分析 (協働実践研究会第13回研究会)
2017/12/02
日本人教師の役割分担に対する意識の変容を促す要因―タイの高校で働いたTAのインタビューより― (協働実践研究会第13回研究会)
2017/09/09
論文内に生じたずれとその要因―あるケース・スタディ研究の分析― (日本質的心理学会第14回大会)
2016/09/24
質的研究の意義から見る読み手の位置付け―個人の経験の意味付けや解釈を探求する研究を対象に― (日本質的心理学会第13回大会)
2016/09/10
日本人教師の「情報共有」の姿勢の変容を支える要因―タイの高校で10ヶ月働いたTAへのインタビューから― (2016年日本語教育国際研究大会)
2016/03/19
タイ人教師とともに働く日本人教師の不快な経験―エピソード記述の分析から― (タイ国日本語教育研究会第28回年次セミナー)
2012/08/19
日本人教師のタイ人教師との協働における意識―質問紙調査から見えること― (2012年日本語教育国際研究学会)
2011/06/11
タイの日本語教育現場におけるタイ人教師と日本人教師の<分離>と<融和>―共生の場への適応を目指して― (異文化間教育学会第32回大会)
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