教員データベース
English
閉じる
サトウ タカミチ
SATO TAKAMICHI
佐藤 一進
所属
神戸学院大学 法学部 法律学科
職種
教授
その他
2019/09
実践としての歴史叙述 第7回 終わらざるマキァヴェリアン・モーメント 短文 『表現者クライテリオン』改題第8号、啓文社書房、178-181頁、所収
2019/06
進歩史観からの解放の行方:「抽象世界」展によせて 短文 『国立国際美術館ニュース』第232号、独立行政法人国立美術館国立国際美術館、2-3頁
2019/05
実践としての歴史叙述 第6回 過去は現在を持ちうるか 短文 『表現者クライテリオン』改題第6号、啓文社書房、224-227頁、所収
2019/03/20
中澤信彦・桑島秀樹編『バーク読本:〈保守主義の父〉再考のために』 書評 日本イギリス哲学会編『イギリス哲学研究』第42号、75-78頁、所収
2019/03
実践としての歴史叙述 第5回 実践史学批判 短文 『表現者クライテリオン』改題第5号、啓文社書房、224-227頁、所収
2019/01
実践としての歴史叙述 第4回 歴史家の営為としての二つの「暮らし方」 短文 『表現者クライテリオン』改題第4号、啓文社書房、171-175頁、所収
2018/11
実践としての歴史叙述 第3回 「歴史の終焉」に抗する主権 短文 『表現者クライテリオン』改題第3号、啓文社書房、190-194頁、所収
2018/11
訳者あとがき 訳者あとがき アーサー・C・ダントー『アートとは何か:芸術の存在論と目的論』人文書院、219-233頁、所収
2018/09
実践としての歴史叙述 第2回 主権をめぐる政治進学と歴史叙述 短文 『表現者クライテリオン』改題第2号、啓文社書房、142-145頁、所収
2018/07
実践としての歴史叙述 第1回 記憶と忘却の政治学 短文 『表現者クライテリオン』改題第1号、啓文社書房、145-149頁、所収
2015/03/31
J・G・A・ポーコック「政治思想としての歴史叙述:ある研究計画についての報告」 共訳 坂本達哉・長尾龍一編『徳・商業・文明社会』京都大学学術出版会、15-30頁(総412頁)、所収
2015/01
何のための思想史研究か:上野大樹氏の書評への返答 リプライ 『表現者』第58号、MXエンターテインメント、223-231頁、所収
2012/12
N・マキャヴェリ、マキャヴェリズム、マキャヴェリアン・モーメント、E・バーク、F・ボルケナウ 項目執筆 『現代社会学事典』弘文堂、所収
2011/03
民主主義の自壊としてのウィキリークス現象 短文 『表現者』第35号、ジョルダン、140-142頁、所収
2009/09
保守を思想へ高めるために 短文 『創文』第523号、創文社、23-26頁、所収
閉じる